私の落語好きは子どもの頃からですが、それ以外の芸能全般にも少なからぬ興味を持っています。能や狂言も実際に見たのは数少ないのですが、結構楽しい体験でした。しかし今気になるのは、なんと言っても文楽でしょう。これについては、同僚・藤十郎さんにすでに蒙を啓いていただいてはいるのですが、なかなかその後拝見する機会が持てません。そんなおり、より文楽を楽しむための「文楽・超入門」というすばらしい連載が始まりました。むろん、藤十郎さんその人であります。読者諸氏には是非ご覧いただて一緒に楽しんでいただけたらと、厚かましくも紹介させていただきます。


myonさん、こんばんは。
紹介ありがとうございます。
文楽は落語にも出てきていますが、退屈なものといった印象はありますが、よくわからないまま消化してました。
文楽、一度見てみたいです。
nonkiさん、おはようございます。
>退屈なものといった印象
まさに「寝床」そのものですね。ぜひ、機会を作りましょう。
なんだかプレッシャーを感じます(笑)。
看護学科の学生さんがいつも私のブログを読んでくれるのですが、文楽のことはさっぱりわからない、というのです。わからない、と言われると教えたくなるのが教員の性ですから、つい書き始めてしまいました。最初は近松を中心に。そのうちにもっと雑学的に書いていきます。恥ずかしい限りですが、皆様どうぞお越しください。
はりまやさんがmyonさんご夫妻を11月公演に連れていく!と張り切っていらっしゃいました。
藤十郎さん、おはようございます。
>看護学科の学生さんがいつも私のブログを読んで
嬉しいですね、こちらは卒業生がリンクのページを利用して他のブログへゆくための立ち寄り場所と化しています。
11月公演、いろいろとスケジュール調整中です。そのために、harimayaさんは昨晩も拙宅へお立ち寄りいただきました。
結局11月16日(日)の第一部の公演へ、nonkiさんたちと4人で行くことになりました。それを知ったか藤十郎さん、第一部の演目の解説記事を書いてくださいました。しっかり勉強して、楽しみたいと思います。
文楽超入門(番外)〜文楽初体験の方へ
もちろん、他の記事もお楽しみください。
はい、あれはmyonさん用です(笑)。その2はharimayaさん用です。
藤十郎さん、こんばんは。
ご配慮ありがとうございます。同行予定者には、予習の徹底を促すメールを出しました。
harimayaさんとは、今夕も同じ電車で帰宅。明日は小豆さんとお二人とか、Kさんにもお忙しい中ご無理をお願いしたようで、恐縮。ご縁に感謝しつつ、勉強させていただきます。
myonさん、こんばんは。
藤十郎さんの ”文楽超入門1〜8” および ”番外編 1〜2” を読ませてもらいました。少し親しみがわきました。明日の文楽劇場、楽しみです。
nonkiさん、こんばんは。
今夜はharimayaさんたちが、第2部の公演を観覧中。明日は早いですが、頑張って第1部を楽しみましょう。