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iPhoneをスキャナとして利用する

習作

 iPhone購入後4週間経過、もはや携帯電話の域を越えた存在となっています。火曜日に久しぶりに10枚以上の名刺交換をしましたが、同僚かつiPhone先達のsampe氏のアドバイスに従って、名刺をカメラ撮影して「連絡先」に取り込むことにしました。かつてはデータをテキスト化して利用することが主でしたが、年賀状をやめてからはその必要性も低下しました。ただ、付属のカメラ機能をそのまま使う場合には、やはりバラツキが出ます。またまたsampe氏のアドバイスに従ってスキャナを導入することに、選んだのはTurboScan、普通にカメラ撮影した後に切り取り画面を選んで保存すれば終了。シンプルですが、私の利用形態にはピッタリです。写真はココをカメラで撮影してスキャンしたもの、これはこれで面白い一枚になりますね。

藤田まことさん

 昨日の京都新聞夕刊に掲載された藤田まこと藤田まこと さんの訃報、B5程度の大きさでしたが、iPhone画面上で十分に内容を確認して読むことができます。社会調査時に困ることは、コンビニや役所などから離れた場所での資料のコピー。もちろん、嵩張るものは借用書を書いてお借りするわけですが、ちょっとしたメモとして利用するには大変便利。その場でスキャンしてその場でメールで送ったり、このようにflickrにアップロードしたりと、iPhoneの利用可能性はまだまだ広がりそうです。

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コメント

  1. satoko より:

    おはようございます。昨日、修理にだしてあったケンの携帯をうけとりに、ソフトバンクショップに行ったんですが、じっくりiPhoneコーナーをチェックしました。私も欲しい~!!

  2. myon より:

    このブログでは、コメント欄に投稿者のGravatarが表示されます。
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    ということでsatokoさん、せっかくtwiterにご自身の似顔絵を登録されているのですから、
    こちらにも登録しませんか?

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  3. myon より:

    おっと、言い忘れておりました。
    satokoさんは、私の似顔絵の作者その人であります。

一言どうぞ